絶望感ばかり

今現在、かなり混乱しています。

生きる自信をかなり消耗しています。

明日から普通を装って生きていけるのか心配です。

神経が過敏になり、罪悪感や無力感で失望状態です。

夢や希望は最初からないが、生きる気力が持たなくなると辛すぎます。

生きること自体がかなり苦痛です。

なんとか、なんとかここを抜け出せないかと思い、ずっとそうやって苦しみながら生きてきています。

甘いことに聞こえるかもしれませんが、状況が上手くいきません。

私には生きていくことがあまりに困難なことなのです。

誰も助けてはくれないのは重々承知していますが、本当に本当に辛い。

酷すぎる精神状態なんです。

死にたくない死にたくない、しかし生きていくのは、きつい、辛い、絶望感しかない。

何一つ喜びがない。

緊張と罪悪感と自己嫌悪ばかりしかないです。

何も感じなくなったらどんなに楽になれるんだろう。

もう何も感じたくない。絶望感しかない。

躁鬱

この紙は、戒めとして取っておきたい

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 薬を飲み忘れてはいけない

驚くほどに、薬を飲み続けることで、はっきり波の振れ幅が安定した

しかしながら、私の生まれつきの性質としての躁鬱、双極は、ギフトである

この性質のおかげで花開いた分野もあれば、死にかけた経験もある 

ならば、生まれつきの、私の才能?を否定はしない

研ぎ澄まされ、生きにくく、人に迷惑を掛けやすい、生まれ待った、【障害】

 

一型の私は、はっきりと躁が現れたりする

早口になり喋り捲り、気分爽快になり、金を使い、電話をかけたくなり、二時間睡眠で元気である 

躁に翻弄され、肉体は知らず知ら疲弊、リバウンドは死にたくなるほど苦しい

 

ちなみに今は少しだけ躁だ

ねむらなければ

 

 

 

 

 

挨拶もしない人

ああ、挨拶はほんま大切だ

こんにちは

お疲れ様

なんでもいい

挨拶しないのは、やはり問題だ

他のどこが優れていようと挨拶出来ないと台無しだ

挨拶しよう

相手がしなくてもな

一人のみ

歩いて居酒屋ひとりのみ

焼き鳥9本

鶏肉が好きだ

小説がまだまだ進まない

 

今日は少しだけ病気の塩梅がおかしく、酒も少なめに

焼き鳥だけで生きていきたいな

焼き鳥は何でこんな美味いんだろう

 

だが、ポテトサラダが売り切れだ

残念すぎる

ポテトサラダに一味かけて食べたかった

食べたかった

これを書いたらねる ねむくない

双極性障害持ちに徹夜は厳禁である

なぜなら、一回の徹夜で一気に躁になる危険があるからだ

自分の過去を振り返ると、思い当たることがたくさんある

だが、今回の躁転はいつもよりずっと分かりやすい

昨日起床してからもうすぐ24時間だが、なかなか眠くならない

夕方頃の感覚で、まだまだ全然起きていられるのだ

いつもなら……少なくとも一昨日の私なら今頃爆睡してなくちゃいけないのだ

そして爽快感

こうしてパソコンに向かっていても楽しいし、細かい作業はめんどくさいが、活動は苦ではない

フェイスブックやブログなんか何記事でもあげられそうだ

いつもなら面倒くさいのに

 

いつもと明らかに違う

そしてこの本来とは違う元気の後には、必ず肉体のダメージと精神のダメージが訪れる

さあ寝よう

そして病院へ行き、病識を正しく弁えよう

 

そう考えると、少し冷静になる

 

ただ、この爽快感は、長い鬱を経験した後にはかなり気持ちの良い麻薬のような魅力があるのだ

 

ああ頭痛がしてきた

肉体からの正常な警告がやっと発信されたか

普通がどんなに難しく得難いものか

眠ろうぜってニーチェ先生も言ってるから寝るかよっしゃー

躁転

昨日の夜から躁転している

全く眠くなく、早口多弁、妙に元気、疲れがなく、爽快

朝から10時間以上働いてこれは少し異常だと自分でも気がついている

気分爽快だが、タスクは全くこなせない 

頭の中がごちゃごちゃである

 

わかりやすい

 

不安感が全くないと、生きる上ではリスキーだ

万能感はいらない

来週土曜日は休日出勤になるかもしれず、今日昼前に通院する予定にした

 

さすがに少し眠いが、起きていても全然平気だ

怖い

 

営業 昼休み

お昼時間が毎日バラバラである

今日は各種支払いを済ませる

来月までまだまだ金はない

落ち着きたい

貯金したい

そしてダイエットだ

ダイエットしなければならないほど太っていないが、薬のせいで太りやすくなっている

欲に任せて食事をしては太る

 

感情の波は落ち着いている

翌朝に引きずるものも前よりは少ない

今日は抗不安薬を飲んだ

医師に言われた適量しか飲まない

 

こんなにも平穏なのかと驚く